TeleSpaceKeeper
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使い方

1. ファイルをダウンロードし、解凍後に作成されたフォルダを開きます。
   すると、TeleSpaceKeeper.exe (無料版の場合はTeleSpaceKeeperFree.exe)という
   ファイルがフォルダ内にありますので、そちらを起動します。
   TeleSpaceKeeperの場合はライセンス画面が出てきます。
   ライセンスについては、ライセンス登録をお読みください。

2. TeleSpaceKeeperメイン画面が開きます。

   TeleSpaceKeeper説明画面

   TeleSpaceKeeperメイン画面より「ドライブ設定」ボタンを押します。

3. TeleSpaceKeeperメイン画面より「ドライブの設定」画面が開きます。

   TeleSpaceKeeper説明画面
   
    「確保する空き領域の割合」を選択します。設定したパーセンテージに達すると自動削除します。

    「削除対象」を設定します。削除対象を
     ・ ファイル - ファイルのみ削除します。
     ・ フォルダ - ファイル以外にフォルダが存在している場合フォルダごと削除します。
     ・ 読み込み専用ファイル - 読み込み専用ファイルに指定されたファイルも削除します。
     ・ 隠しファイル - 隠しファイルもします。

    「削除対象ルートディレクトリ」を選択します。削除対象として常時確認するフォルダを指定します。
    監視対象フォルダは任意の数で指定ができます。

    すべての設定を完了後、「OK」ボタンを押します。

4. TeleSpaceKeeperメイン画面より「起動設定」を設定します。
   (この機能はTeleSpaceKeeperFreeには入っておりません。)

   TeleSpaceKeeper説明画面

    「起動時に自動的に最小化する」を選択しますと、Windows起動時に最小化して起動します。
    「起動時に自動的に開始状態にする」を選択すると、Windows起動時に自動的にファイル削除設定が開始されます。
    「スタートアップに登録」ボタンを押しますと、Windows起動時よりTeleSpaceKeeperが起動します。
    「スタートアップの削除」ボタンを押しますと、上記でスタートアップに登録したTeleSpeceKeeperの自動起動設定を取り消します。

5. 上記で設定は完了です。
    「いますぐ実行」ボタンを押しますと、でファイル削除を実行します。
    「開始」ボタンを押しますと、TeleSpaceKeeperのフォルダ監視を開始します。


 

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