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| 使い方 |
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Webカメラとパソコンを接続し、Webカメラが動作することを確認します。
- 転送するFTPサーバーの名前・ID・パスワードを確認します。
- TeleShotFTPを起動します。「プロパティ」(Webカメラの設定画面)にて
Webカメラを設定します。
- 「キャプチャ設定」画面へ移行します。
TeleShotFTPで転送するFTPサーバーの名前・ID・パスワードを入力します。
入力したら、「接続テスト」で接続できるか確認してください。
次に「撮影間隔」を設定します。
設定出来る時間は1秒~1024時間59分59秒までです。
(0時間0分0秒にすると、撮影はされません)
次に「動作検知設定」を設定します。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
動作検知保存を使用するにチェックを入れますと、動作検知ができるようになります。
レベルを設定します。レベルの数値が低いほど動作検知が引っかかりやすくなります。
検査間隔をミリ秒間隔で設定します。
画像保存最低間隔を設定します。
- 「アプリケーション設定」を設定します。
スタートアップの設定をします。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
ショートカット作成を押すとWindowsが起動する際に自動的にTeleShotFTPが起動します。
その際ですが、WebカメラのアプリケーションによってはWindowsが起動した際に
他のソフトと競合して動作しないことがありますので、その場合には
~秒後に起動する を設定してください。
ショートアップに登録後、不要であればショーカット削除を押してください。
ログファイルの設定をします。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
ログをファイルに出力する にチェックを入れますと
ログファイルがTeleShotFTPが入ったフォルダ内にlog.txt というログファイルが
保存されます。また、ログファイルはテキストファイルとして保存されます。
終了の設定をします。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
閉じるボタンでアプリケーションを終了しない にチェックを入れますと
閉じるボタンを押すと、画面右下にTeleShotFTPのアイコンが
表示されます。
「×」ボタンを押すか、画面右下のTeleShotFTPのアイコンを
右クリックを押して、終了としない限りはTeleShotFTPが終了しません。
JPEG保存画質を設定します。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
JPEG保存画質を0パーセントから100パーセントまで設定できます。
パーセントの数値が高いほど画質が高くなる代わりに容量が大きくなります。
- 「ダイアログ」を設定します。(不要の場合は設定しなくても問題ありません)
インデックスHMTLを自動作成する にチェックを入れ
任意のファイル名を入力しますと、Webカメラで撮影した画像を
インデックス表示します。
また、「ファイル名+_i.html」に携帯電話向けのインデックスHTMLファイルが
自動作成されます。
最新画像を表示する にチェックを入れますとトップページに常に最新画像が表示されます。
表示サイズと表示枚数が指定できます。
WEBページが自動更新するようにする にチェックを入れますと
WEBページが更新間隔秒毎で最新かどうかチェックします。
カレンダーを表示する にチェックを入れますとWEBページにカレンダーが表示されます。
新しい月から表示する にチェックを入れますと新しい順番からカレンダーが表示されます。
日別画像HTMLの自動作成する にチェックを入れ
任意のファイル名を入力しますと、Webカメラで撮影した画像を
インデックス表示します。
また、「ファイル名+_i.html」に携帯電話向けのインデックスHTMLファイルが
自動作成されます。
最新画像を表示する にチェックを入れますとトップページに常に最新画像が表示されます。
表示サイズと表示枚数が指定できます。
WEBページが自動更新するようにする にチェックを入れますと
WEBページが更新間隔秒毎で最新かどうかチェックします。
インデックスHTMLの修正について
タイトルはWebページのタイトル部分の名前が入れられます。
上部追加HTMLコード、および下部追加HMTLコードは、HTMLファイルの一番上、もしくは一番下に
追加で文字が入れられます。
HTMLコードについては、以下のサイトなどをご参考にしてください。
とほほのWWW入門
http://www.tohoho-web.com/
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Telebusiness, Inc 
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