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アイコン・メニュー説明

アイコン

TeleShotDiaryを起動しますと、まずこちらの画面が表示されます。



ライセンス登録の画面が出てきます。 送金方法などについては、ライセンス登録をお読み下さい。
ライセンスキーをお持ちの方は、ライセンスキーを入力後、「登録」ボタンを押して下さい。
あとで入力する場合は、「登録しないで次へ」へ押して下さい。


メインウィンドウ(クリックすると拡大します)
各アイコンについて


・スナップショット
今現在のカメラの画像を保存する画面へ移行します。


・入力機器変更
パソコンに接続されているWebカメラを切り替えます。(パソコンにWebカメラが2台以上接続されている場合に限り、動作します)


・入力設定
Webカメラの設定をします。設定方法はWebカメラごとに違いますので、Webカメラの説明書をお読み下さい。


・入力プロパティ
Webカメラの状態を確認します。Webカメラの状態についての画面などはWebカメラごとに違います。


・DIARY設定
TeleShotDiaryの設定画面へ移行します。


・ON/OFF切替
定期撮影を実行・停止を切り替えるボタンです。


ファイル
メニューについてです。

・スナップショット

・保存
任意の場所に画像を保存します。
・キャンセル
キャンセルします。


・終了
TeleShotDiaryを終了します。


各種設定

各種設定についてです。

・アプリケーション設定

・スタートアップ
Windowsを起動した時にTeleShotDiaryを自動的に起動させる設定です。
ショートカット作成としますと、Windowsを起動した際にTeleShotDiaryが自動的に起動します。
登録後、ショートカット作成としますと、Windowsを起動した際にTeleShotDiaryが自動的に起動しないようになります。
:0秒後に起動するという設定は、Windowsが起動した際にTeleShotDiaryが先に起動しますと
カメラによっては不具合を生じる場合がありますので、なるべく任意の秒数を入れて下さい。
・ログファイル
画像送信についてのログをチェック・削除する設定です。
・終了の設定
閉じるボタンを押してもアプリケーションを終了するか・しないかを設定します。

・JPEG保存画質
キャプチャ画像の設定です。画質が高いほど保存容量が高くなり、逆に画質が低いほど保存容量が低く抑えられます。

・キャプチャ設定

・画像保存先ディレクトリ
Webカメラの映像を保存する場所を指定します。

・撮影間隔
Webカメラの映像を保存する時間の間隔を指定します。
1秒~9999時間59分59秒の間に設定出来ます。
0時間0分0秒に設定しますと、撮影は行いません。

・動作検知設定
Webカメラの映像に変化が見られた場合に
時間に関係なく保存出来るように設定します。
詳細設定で細かい設定が可能です。

・日別画像HTMLの自動作成
日別画像HTMLファイルを生成するための設定です。
日別画像HTMLを自動生成する
画像一覧表示HTMLを自動生成するか・しないかを設定をします。
チェックを入れるとHTMLを自動生成します
新しい画像から順に表示する
新しい画像から順に表示するか・しないかを設定をします。
チェックを入れると新しい画像から順に表示し、チェックを入れないと古い画像から順に表示します。
HTMLファイル名
HTMLファイルの名前を指定します。初期設定は「preview.html」です。
画像サイズ
Webページに表示する画像サイズを指定します。
Webページが自動更新するようにする
Webカメラの製造を保存した際に更新するか・しないかの設置絵をします。
チェックを入れるとWebページが自動更新されます。
更新間隔
Webページの更新間隔を設定します。初期設定は60秒です。
※ 初期設定では保存設定の保存先を指定すれば自動的に保存されるように設定しております。

・インデックスHTMLの自動作成
日別画像HTMLファイルの上位にある、メインページの
インデックスHTML を自動生成するための設定です。
インデックスHTMLを自動生成する
画像一覧表示HTMLを自動生成するか・しないかを設定をします。
チェックを入れるとHTMLを自動生成します。
HTMLファイル名
HTMLファイルの名前を指定します。初期設定は「preview.html」です。
新しい画像から順に表示する
新しい画像から順に表示するか・しないかを設定をします。
チェックを入れると新しい画像から順に表示し、チェックを入れないと古い画像から順に表示します。
画像サイズ
Webページに表示する画像サイズを指定します。
表示枚数
インデックスHTML に表示させる最新映像を何枚載せるか
設定します 。
Webページが自動更新するようにする
Webカメラの製造を保存した際に更新するか・しないかの設置絵をします。
チェックを入れるとWebページが自動更新されます。
更新間隔
Webページの更新間隔を設定します。初期設定は60秒です。
※ 初期設定では保存設定の保存先を指定すれば自動的に保存されるように設定しております。

・カレンダー
カレンダーを表示する

カレンダー形式のHTMLを生成し表示するか指定します。
新しい月から表示する
表示するカレンダーを新しく保存した月の順番で
トップページに表示するか指定します。
最大「」ヶ月分
保存する最大月数を指定します。
TeleShotDiaryを実行するパソコンに併せて設定してください。
列数
カレンダーに表示させる最大列数を指定します。
フォントサイズ
カレンダーのフォントサイズを指定します。

・動作検知詳細設定
動作検知詳細設定
・動作検知基本設定
動作検知の感覚などを設定する画面です。
画面左が、Webカメラの映像です。
画面右が、動作検知のグラフです。
Webカメラの画面の変化の頻度を緑線のグラフとなります。
緑線のグラフが高いほど、動作が激しいことになります。
黄線は動作検知レベルとなります。
・検査感覚
検査間隔の秒数を設定します。検査感覚の数値が高いと
Webカメラの画面の変化が長い場合に動作検知があったと
判断し、画面を 保存します。
・検知レベル
黄線の検知レベルを設定します。
検知レベルの数値が低いと、Webカメラの画面の変化が少なくても
動作検知があったと判断し、画面を保存します。
・画像保存最短感覚
画像に変化があった際、次回の動作検知で検査に引っかかった
Webカメラの画像の保存する秒数を設定します。
間隔秒数が低いと、頻繁にWebカメラの映像を保存します。

・日時表示設定

定期撮影した画像に保存した日時を入れる設定です。
・キャプチャした画像に日時を表示する
チェックを入れますと、保存した画像に対し保存した日時が入ります。
・表示位置
日時を表示する位置を設定します。デフォルトでは画面左上に表示されます。
・表示文字列
表示する日時を設定します。表記は下記の通りです。
%Y=年 %M=月 %D=日 %W=曜日(英語表示)
%h=年 %m=月 %s=日 %w=曜日(日本語表示)

例として初期設定の表示を記載します。
例 :%Y/%M/%D(%W) %h:%m:%s
表示:2007/02/09 21:05:21
・フォント設定
表示する日時のフォントを指定します。
・影の表示設定
表示する日時のフォントに影を付けるか設定します。


入力機器
入力機器についてです。

・変更

パソコンに接続されているWebカメラを切り替えます。
パソコンにWebカメラが2台以上接続されている場合などで動作します。

・設定

Webカメラの設定をします。設定方法はWebカメラごとに違いますので、Webカメラの説明書をお読み下さい。
※画面は参考画面です。

・プロパティ

Webカメラの状態を確認します。Webカメラの状態についての画面などはWebカメラごとに違います。
※画面は参考画面です。


ヘルプ
ヘルプについてです。

・ライセンス登録
ライセンス登録についてです。ライセンス登録については、画面の説明をお読み下さい。
・テレビジネスのホームページ
テレビジネスのホームページへ飛びます。
・バージョン情報
TeleShotDiaryのバージョンを表示しますします。

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